南大隅町 MINAMIOSUMI TOWN

ホーム > 令和8年生活のしづらさなどに関する調査(全国在宅障害児・者等実態調査)
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更新日:2026年10月27日
厚生労働省では、障がい者施策の推進に向けた検討の基礎資料とするため、在宅の障がい児・者等の生活実態とニーズを把握することを目的に生活のしづらさなどに関する調査(全国在宅障害児・者等実態調査)を実施します。
調査へのご理解とご協力をお願いします。
全国約5、578国勢調査調査区に居住する在宅の障害児・者等(障害者手帳(身体障害者手帳、療育手帳または精神障害者保健福祉手帳)所持者、難病等患者及びこれまで法制度では支援の対象とならないが、長引く病気やけが等により生活のしづらさがある者)を対象にしています。
11月1日(日曜日)から11月24日(火曜日)までの間に、調査員が対象世帯に訪問をいたしますので、ご協力ください。
(1)調査員が調査地区内の世帯を訪問し、調査の趣旨等を説明のうえ、調査対象者の有無を確認します。
(2)調査対象者がいる場合は、調査票を手渡し、記入及び郵送による返送を依頼します(自計郵送方式)。
(3)調査票は、原則として調査対象者本人が記入します。なお、必要に応じて、適切な記入の支援を実施します。
調査員は鹿児島県発行の「調査員証(県知事印あり)」を携帯しています。
全国約5、578の国勢調査地区のうち、南大隅町では以下の地域が調査対象となっています。
宮田地区(舟木自治会)
【ポスター】
令和8年生活のしづらさなどに関する調査(PDF:899KB)